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2018-03-04 22:29:00

改善してます!

嬉しいお知らせです😆

 

落葉性天疱瘡のお客さん、

 

ウチに通うようになってから徐々に水泡ができなくなって、今ではカサブタもほとんどなくなり、お肌もキレイになりました❣️✨✨

 

9月  1940

10月 1300

12月  1100

 

と、抗デスモグレイン1抗体の値はまだまだかなり高い値ですが、

着実に下がってきてます☀️

 

しかも、プレドニン内服は自己判断にて徐々に減らしていたらしくて、本来なら4錠内服のところ

(*プレドニン減量する時は医師の指示のもと行ってください)

 

今では1錠しか内服してないそうです☆

 

ステロイドの量を減らしているにも関わらず、

抗デスモグレインの値も下がり、

お肌もキレイになって、

 

お客さんも喜んでくれていて✨✨

 

本当に嬉しいです😆🌈

 

感謝します🍀✨✨

 

 

 

 

2018-02-25 14:21:00

感動の1日

今日は

長谷川監督の 『生きたひ』の上映会に行ってきました〜〜❣️上映会はもちろんのこと、上映会後の長谷川監督のお話が素晴らしくて心から感動しました✨✨

 

上映会から戻ってすぐ施術の仕事🤲

 

全身の痛みが発症して、3カ所の病院を回ったけど

原因不明でお手上げ状態になってウチに来てくれたんですが、

一回の施術で大幅に痛みは解放されて、

今では家でもほとんど痛みが出なくなった✨✨

 

という嬉しい報告をもらえました🌈😊

 

そして、おウチ帰ったら、娘たちがケーキを作ってくれてました✨✨

めちゃくちゃ美味しかった😍❣️

 

なんか、今日は感動ばっかりの1日で、感謝が止まりませ〜〜ん❣️😂😂

 

ありがとうございます✨✨

 

2018-02-20 18:49:00

自然治癒力を高める前の最初の壁

皆さん経験があると思いますが、

 

身体が調子悪くなると、心も病みます😵

 

思うように身体が動かせなくなるし、症状の辛さからの不安も出てきます。

 

不安、恐怖、苛立ち、悲しみ、孤独感、、、

 

身体が弱ってしまうと、ネガティブな感情が渦巻き、心まで折れてしまいます_| ̄|○

 

なので、

 

『病は気から、病気を治すには心を元気に! 』

 

というフレーズに、余計に焦りや怒りを感じてしまう方も多いのではなかろうか?

と思います。

 

しかし、実際問題、心が病んでいると、生きる意欲も湧かず神経・ホルモン系は撹乱し、健康状態の改善困難に陥りやすいです💦

 

では、どうしたら心を前向きにすることができるのか?

 

それは、

"どういう手段を使ってでも

今ある苦痛な症状を軽減させる"

 

というのが有効ではないでしょうか?

 

症状が軽減されると、身体は軽くなり、自由を取り戻したかのように  も晴れやかになります。そして意欲がでるようになり、行動に移すことが苦にならなくなります。

 

そして、その時こそこれからの生活や人生について振り返ってみたり、体質改善に向いて心身の舵をきって行ける時なのではないかなぁ?と思います。

 

※(症状が軽減すると、治った!と思ってしまいがちですが、ほとんどの場合が一時的なので、そこからの なぜ病気になってしまったのか? を探り改善していくことが大切です🍀)

 

 

行動力  前向きさ  意欲 を手に入れるためには、

『安心』

を体感することが必要不可欠ではないかな?と思います。

 

人それぞれ 体質や性格、考え方が違うので、

 

自分にとって1番の『安心』

 

が一体何なのか、を知ることが大事になってきますネ。

 

生体自然療法にて施術を行う

自然療法院 プレム では、

 

身体の状態を診させていただくことで、

体質や性格の傾向を推測し、

オーダーメイドの改善プログラムを組んでアプローチさせていただいてます。

 

自分にとって、

何が一番 『安心 』できるのか、

 

お気軽に相談してください😊🍀

 

2018-02-15 11:57:00

お客さんとの信頼関係🍀

とっても嬉しい😆🌈✨

2018-02-12 19:21:00

心と身体

病気になりにくい身体を作るには、【心】はとっても重要です。

 

人は生活している上で、目の前の出来事について考えていることよりも

マインド・ワンダリングといって

過去のことや未来のことについて考えている時間がとても多いと言われています。

マインド・ワンダリングとは、=心の迷走 という意味です。

この、マインド・ワンダリングは1日の中の約半数を占めているともいわれているため、心の状態が生活や身体に影響を及ぼすのはとても理解できます。

 

人の脳には 扁桃体 という、情動を司る働きをする部位があります。ストレスや不安を感じるのは、この扁桃体です。扁桃体は記憶や学習に関わる 海馬 という部分につながっています。海馬から送られてきた記憶の情報をまとめて、快、不快 を判断します。

つまり、好きなものや嫌いなものは、扁桃体が決めているということになります。

 

扁桃体は大脳辺縁系にある古い脳の一部となります。

脳のある生物にはみな扁桃体があり、魚にもあります。

危険(不安)を感じると、扁桃体は動き出し、ストレスホルモンが分泌されて、筋肉は活性化されて素早く動けるようになります。そして、天敵からいち早く逃げることができます。

 

危険回避にとっても役立ってくれる扁桃体ですが、ストレスを常時感じてしまう状況下にいると、扁桃体から常時指令が出てストレスホルモンが出続ける結果となります。

ストレスホルモンは約2種類あって、頑張る時は「アドレナリン」我慢の時は「コルチゾール」というホルモンが放出され、心拍数は上がり筋肉は活性化されて硬くなり俊敏に動くけたり外傷などの痛みに鈍感になったりしますが、同時に活性酸素が発生して身体は酸化し、ホルモンの影響によって免疫力も低下します。ストレスによる身体の酸化は脳にも影響を及ぼし、考えたり記憶を司る神経を萎縮させるといわれています。思考は低下し、日常生活を送ることさえ難しくなっていきます。

 

そこで、扁桃体を鍛える(扁桃体が反応しにくい)ことが、病気になりにくい身体作りのポイントとなってきます。

つまり、ストレスを感じにくくするということです。

 

ストレスを感じにくくする方法として、1つは身体を動かすことです。身体を動かすことで、身体を動かすことに意識を集中させることができ、身体を動かすことで氣・血・水 の循環も良くなり活性酸素の除去もできて、身体のホルモンバランスの調整もしやすくなります。また、呼吸法も同等に有効です。

そして、マインドフルネス(又は瞑想)はストレスを感じにくくするのにとても有効だといわれています。マインドフルネス(瞑想)は、思考を「今この瞬間」に集中させることができ、不安、恐怖、批判や評価などのマインド・ワンダリング(いわゆる雑念)をストップさせることができます。今、呼吸をしているこの瞬間だけに意識を集中させることで、心の落ち着きを取り戻し、感情に振り回される脳の暴走を止めることで、身体へのストレスホルモンへの反応を抑え、身体の機能のバランスがとれるようになります。ストレスが軽減し身体の調子が整うことで脳の状態も良くなり思考がクリアになり、何事にも意欲がでるようになって生活の質も向上するようになります。

 

運動、呼吸法、マインドフルネス(瞑想)を行うことで、ストレスに強くなり、健康的で明るくて楽しいこといっぱいの生活をめざしましょう♬

 

 

 

 

 

 

 

 

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